6月の小さな幸せについて
- 社長ブログ
①スタッフM
既にコインランドリーを設置しているホテルの支配人様が、別のホテルに転職されていて、
2、3回しかお会いいたことがなかったにも関わらず、私のことを覚えて下さっていたこと。
わざわざ向こうからお声掛け下さって、嬉しかったです。
②スタッフT
既存のコインランドリー設置先の支配人様が、他ホテルに転職されていたのですが、
わざわざ替わったホテルからご連絡頂き、新規設置先につながったこと。
③スタッフK
会社近隣でよく挨拶をするおばあちゃんから、
「あんたとこの会社の人は、みんな元気で、明るくてええわ~」
と褒めて頂き、嬉しくなりました。
④スタッフO
定期メンテナンス訪問時に、「お宅の会社は、(機器に関して)事務員さんも詳しいんやね」と褒めて頂きました。
聴けば、『洗濯機のエラーで事務所に電話した際、弊社事務員が即、解決方法を回答してくれた』とのこと。
知らないところでも、周りにサポートしてもらっていることを知って、大変嬉しかったです。
⑤スタッフY
本格的に京都を担当して、約4ヵ月。
訪問する度に、「ありがとうございます」「お疲れ様でした」と、お声掛け頂く機会が増え、
その一言一言が自分の中で、凄く嬉しかったです。
→6月は、お客様からのちょっとしたお声掛けが嬉しいという事例が多かったですね。
ひるがえって、これは社内でも家庭でも、同じく大切なこと。
全ての事象をあたり前と思わず、まずは「声に出すこと」から始めて参りましょう。
きっと相手も、こちら側も幸せな気持ちになるはずです。